PRICE & FEE

さっぽろライラック・フリースクールの
料金・費用について

費用のことが気になるのは当然です。
分かりやすくまとめましたので、ぜひ参考にしてください。

💬
まずは無料相談から始められます 費用のこと、通い方のこと、どんな小さな疑問でもお気軽にどうぞ。保護者だけのご相談も大丈夫です。
無料相談を申し込む →
月謝(毎月お支払い)

通う曜日数に合わせて、週2日・週4日の2コースからお選びいただけます。
開所時間は 月・火・木・金 10:00〜12:00 です。

週2日コース

自分のペースで、
少しずつ始めたい方へ
30,000 円 / 月 税抜 / 税込 33,000円
  • 週2日(月・火・木・金から選択)
  • 10:00〜12:00の午前中
  • 当日でもオンラインへ切り替え可能
  • 1on1面談(月2回)
  • スタディサプリでの学びに対応
  • Comiruアプリで保護者と連携
  • 居場所・学び直し・相談
  • 出席扱いの相談対応
※春期・夏期・冬期講習などの費用は、月謝とは別になります。
※週2日・週4日以外の通い方についても、まずはご相談ください。
入会金・システム利用料

月謝のほかに、以下の費用がかかります。

入会金 30,000円 税抜 / 税込 33,000円 / 入会時に1回のみ
システム利用料 30,000円 × 年2回 税抜 / 税込 各33,000円 / 4月・10月にお支払い
講習費(別途) お問い合わせください 春期・夏期・冬期講習などは月謝とは別になります
札幌のフリースクールの
料金相場と比較

フリースクールの料金は施設によって大きく異なります。
参考として、札幌市内の主な施設との比較をまとめました。

施設 入会金 月額の目安 特徴
さっぽろライラック当校 30,000円 30,000〜50,000円 学び直し・進路相談・高等学院との連携
フリースクールLIKEPLUS 無料 20,000〜23,000円 居場所・体験活動中心
飛鳥未来中等部(札幌) 50,000円 15,000〜52,000円 全国ブランド・コース制
札幌YWCAフォローアップ 3,000円 11,000〜33,000円 教科学習+体験学習・実績あり
フリースクール星の教室 20,000円 18,000〜32,000円 スポーツ・PC・少人数
フリースクールすきっぷ 10,000円 11,000〜27,000円 週1日〜少人数・アート・探究

※各施設の料金は公式情報をもとにした目安です。変更の可能性があるため、詳細は各施設にお問い合わせください。
※さっぽろライラックの料金表示は税抜です。税込は入会金33,000円、月謝33,000〜55,000円、システム利用料各33,000円です。
※さっぽろライラックの料金にはシステム利用料(年2回・各税込33,000円)が別途かかります。

フリースクールを選ぶとき、「料金が安いから」「高いから」ではなく、お子さんに合う環境かどうかがいちばん大切です。見学・体験・無料相談を活用して、納得した上で決めてください。
料金に関する
よくある質問

相談だけでも費用はかかりますか?

無料相談は無料です。費用は一切かかりません。保護者の方だけのご相談も歓迎しています。「まだ通うかどうか決めていない」「ほかの施設と迷っている」という段階でも、まずはお気軽にご相談ください。

週2日・週4日以外の通い方はできますか?

お子さんの状態に合わせてご相談ください。最初から週4日でなくても、まずは週2日から始めて、慣れてきたら増やしていくことも可能です。通い方は一緒に考えていきます。

システム利用料とは何ですか?

学習管理ツールや保護者との連絡システムなど、フリースクールの運営に必要なシステムの利用にかかる費用です。4月と10月の年2回、各33,000円(税込)をお支払いいただきます。

講習費はどのくらいかかりますか?

春期・夏期・冬期講習の費用は、内容や受講コースによって異なります。詳細は無料相談の際にお伝えします。また、受講しない場合でも月謝には影響しません。

途中でやめることはできますか?

もちろんです。「合わなかったら続けないといけない」ということはありません。退会の手続きについては、ご相談の際にご確認ください。

費用が高くて踏み切れません。どうすればいいですか?

費用への不安は、多くの保護者の方が持つ正直な気持ちです。まずは無料相談でご状況をお聞かせください。通い方の工夫や、今のお子さんに本当に必要なことを一緒に整理します。「決めること」より「まず話すこと」が大切です。

まずは、話すことから
始めてみませんか。

無料相談は保護者だけでも大丈夫です。
費用のこと、通い方のこと、お子さんのことを
一緒に整理するところから始めましょう。