このまま何もしなかったら――中3の春、確実に焦ります。
しかも不登校の子ほど、「学校のテストが怖い」「内申が不安」で止まりやすい。
止まったまま時間だけが進むと、最後に残るのはこれです。

- 「もっと早く動けばよかった」
- 「情報がない」
- 「何から手をつけていいか分からない」
でも、安心してください。
今の段階で“勝ち筋”を作る方法があります。

不登校の中1・中2こそ、道コン(北海道学力コンクール)を使ってください。
学校で消耗するより先に、**“外のものさし”**を持ったほうが、親子の未来は一気にラクになります。
不登校の中1・中2が「高校受験はもう無理かも」と思う理由
北海道の受験は「内申」が気になりすぎて、心が先に折れる
北海道の高校入試は、どうしても内申(学校の評価)が気になります。
不登校だと「出席」「提出物」「授業への参加」みたいな話が絡みやすく、点数以前に罪悪感が生まれます。
結果、親子でこうなりがちです。
- 「行けてないし、もう遅い」
- 「今さら頑張っても意味ない」
- 「どうせ評価されない」
……ここで止まったら、受験は“情報不足”のまま進みます。

学校のテストは「実力」だけで決まらない
学校のテストは大事です。でも、不登校の子にとっては、学校の評価が過去の事情ごと背負うものに見えやすい。
つまり、頑張るほどしんどくなるケースもあります。
ここで必要なのは、根性じゃありません。
評価の土俵を変えることです。
解決策は「道コン」で“未来の自分”を測ること
「学校のテスト」と「道コン」は別物。
道コンは“純粋な実力”を映す
はっきり言います。
学校のテストと道コンは、別物です。
- 学校のテスト:内申(評価)の一部になりやすい
- 道コン:外部の基準で、今の学力を測る(=現時点の実力が出る)
不登校の子にとって、学校の評価が「過去の自分を否定するもの」に見えがちなのに対して、道コンは違う。
道コンは、未来の作戦を立てるための武器になります。

道コンSS(偏差値)の魔力
「数字が動く」と、子どもが動く
内申だけを見てると、「行ける高校がない」って気持ちになりがちです。
でも道コンには**SS(偏差値)**があります。
ここが強い。
SSが数ポイント動くだけで、判定が動くことがある。
“伸び”が見えると、子どもはゲーム感覚で前に進めます。
不登校の子は「頑張っても報われない」を経験しやすい。
だからこそ、道コンみたいに伸びが数字で返ってくる仕組みが刺さります。
道コンは「自宅受験」できる。
これが不登校に最強
さらに言うと、道コンは自宅受験ができます。
制服も不要。教室に行く必要もない。極端に言えば、パジャマで自分の部屋で受けてもOKです。
これ、なめたらダメです。
不登校の子の最大の壁は「学力」より先に心理的ハードルです。
道コンの自宅受験は、その壁を一気に下げてくれます。

不登校中1・中2の「道コン」
最初の一歩プラン(失敗してもOK設計)

ステップ1:まずは1科目。国語だけでいい
最初から5科目で完璧に?――無理でいいです。
まずは1科目。国語だけで十分。
目的は満点じゃない。「受験の土俵に上がる」ことです。
ステップ2:「0→1」が正解。名前を書く、それだけでも成功
当日、全部解けなくていい。途中で止まっていい。
まずは問題を開く。
できたら名前を書く。
それだけで勝ちです。

ここで「できなかった…」って落ち込むのは早い。
道コンは“今の位置”を知るもの。
位置が分かれば、次の一手が打てます。
ステップ3:結果が悪かったら、誰にも見せなくていい
親にも見せたくない? OK。
本人がつらいなら、封をしてもいい。
破り捨ててもいい。
でも、受けたという事実は残る。
それが、次の道コン、次の勉強、次の高校選びにつながります。
【ここが分かれ道】迷ってるお母さんへ
動かないと“来年も同じ悩み”です
厳しいことを言うけど、現実です。
「そのうち…」「落ち着いたら…」って言ってる間に、学年は上がります。
そして中3で焦って、情報も作戦もないまま勝負することになります。
だから、今。
**最初の一歩は“いちばん軽くていい”**んです。

今すぐお母さんができること
道コン「国語」問題を無料で受け取ってください
「道コンが大事なのは分かった。でも申し込みはまだ重い…」
その状態で止まるのが一番危ない。
申し込みの前に、まず“道コン国語”を1枚やる。
やってみて「無理」なら、そこで考えればいい。
でも、やらずに“無理”って決めたら、未来は1ミリも動きません。
合格親方から、道コンの国語の問題を無料プレゼントしています。
今日やることは3つだけ。
- 下のページを開く
- 国語の問題を受け取る
- 子どもの机(または部屋)に“そっと置く”
※本人がやる気ゼロでもOK。置けたら勝ちです。
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「いつか」じゃなく「今日」。
まずは1枚。名前を書く。それだけで、受験スイッチは入ります。





